Prologue
作詞・作曲: 谷口月斗
退屈な授業を半分寝過ごした
時計の進み遅くて相対性理論感じた
揺れるかーてんの隙間雲が流れた
窓際で寝るあなたを眺めた
青が足りない 春が足りない
僕に食べきれないくらいのをちょうだい
君が足りない 君に触れたい
日々を君のことだけで満たしたい
先週の日曜は半分寝過ごした
時計の進み速くて相対性理論感じた
憂鬱と孤独と焦燥が友達さ
今週の休日はあなたと過ごしたい
物語が始まらない
プロローグのまま終わっちゃいそう
キミを書きたい 日々胸が痛い
辞書くらいの分厚い本にしたい